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食料・農林漁業・環境フォーラム 持続可能な農林漁業・農山漁村の発展に向けて
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フォーラムからのメッセージ

フォーラムにご参加いただいている方々から、皆様へのメッセージをご紹介しています。
上にあるほど、新しいメッセージとなっています。

【2008年度】
梶井  功 ブラウン英首相の親書
見城 美枝子 日本の「米文化」を守ることの意義
【2007年度】
冨士 重夫 食料争奪と米の生産調整
小林 照明 米緊急対策=努力が報われる経営安定対策を
花澤 達夫 食品の安全・安心と安定供給の確保
谷脇 修 スイス農業に学ぶ
藤田 和芳 「フードマイレージ」と「地産地消」
中村 靖彦 気になる大新聞の農業観
藤井 喜継 炊飯器だけでなく、日本のお米も世界に広げよう
岸 康彦 わが食農教育事始め
服部 信司 日豪FTA交渉についての疑問
青竹 豊 生協法改正と生協の行動変革
古賀 伸明 環境と食料問題について
浜 美枝 環境農業への取り組み・韓国を訪ねて
【2006年度】
山地 進 石油の高騰とトウモロコシの需要
梶井 功 経団連首脳の日豪EPA発言は問題
小島 正興 変化への認識と対応
冨士 重夫 日豪EPA交渉について
見城 美枝子 21世紀は水と土の時代
須田 勇治 同じ誤りを繰り返さないために
日和佐 信子 消費者と酪農生産者との交流会
松本 広太 田舎に農地をお持ちの皆さんのための相談コーナーを設けました
宮原 邦之 経営危機突破!水産政治力の結集で漁業・漁村の再生を!
石島 操 協働による森づくり
花澤 達夫 旬のものをおいしく頂く
堀井 修 田んぼの主人公
小林 照明 生鮮に近い加工食品の原産地表示義務化に思う
神田 敏子 果物をもっと身近に
原 剛 ホタルを介して
藤井 喜継 米の消費拡大について
岸 康彦 「日本のピラミッド」を守ろう
江森 孝至 温暖化時代を生き抜く知恵と行動
服部 信司 成長する有機農業、広がる環境保全型農業
中村 靖彦 地域食材の向こうに見えてくるもの
宮田 勇 海外から見た日本
高橋 公 団塊世代よ!ふるさとへ帰ろう
浜  美枝 担い手農業女性の自立をはばむもの
小島 正興 錦の御旗
古賀 伸明 消費者・生活者の立場からも発信
山地 進 「幻の農林大臣」と吉田茂の機略
【2005年度】
山田 俊男 「1国2制度」をどう克服するか
梶井 功 アンケート数値から思うこと
立松 和平 農業の現場をまわってみて
須田 勇治 地域ぐるみで農村を考える機会に
松本 広太 農等を発信する無料情報誌を創刊しました
日和佐 信子 欧州酪農研修とドイツの農家民宿
宮原 邦之 離島漁業再生支援交付金
堀井 修 お金から生き物へ
神田敏子 「顔の見える牛乳」に期待したい
濱 正博 「食事バランスガイド」
小林 照明 牛肉輸入再開問題=説明責任を果たせ
服部信司 『食料・農業・農村基本計画』が「担い手として集落営農組織を位置づけたこと」を評価する
藤田 和芳 自らの意思で農業を選ぶ若者たち
草野 忠義 「身近なところから地球温暖化対策を」
岸 康彦 「農の恵み」に向ける目
中村 靖彦 「食材の寺子屋」と食育
所 秀雄 マチやムラを守ろう
浜 美枝 「農業の未来とビジネス感覚」
高橋 譲 優良農地を意欲ある次世代の担い手に継承しよう
山田 俊男 「食」「農」のあり方に国民的な共通認識が必要
藤岡 武義 全世代の自発的な食育を
梶井 功 “不測の事態”への対応は?
小島 正興 俺は別
立松 和平 「ふるさと回帰支援センター」について
古野 雅美 「京都議定書が発効します」
【2004年度】
木下 紀喜 地球温暖化防止のため環境税の早期創設を
高濱 正博 ―コンビニ店舗を活用した食育―
須田 勇治 「建設帰農」を知っていますか
宮原 邦之 水産業・漁村を残す多面的機能支援化事業
成相 静雄 「温暖化防止策と食料の安定供給」へ政府は国家責任を果たせ
原 剛 (無題)
服部 信司 牛肉の表示:進む日本、後退するアメリカ
堀井 修 ご飯で赤トンボが育ちます
神田 敏子 野菜の消費拡大に思う
小林 照明 担い手はプロ農家のみか
見城 美枝子 地産地消に願うこと
中村 靖彦 「食育はいのちの教育」
草野 忠義 新しい生き方・豊かさをつかむために
岸 康彦 飽食の次は無関心?
藤岡 武義 飽食の次は無関心?ホンネの議論を
所 秀雄 誰が為の農業貿易か
日和佐 信子 たんぽの感触
浜 美枝 (無題)
木村 尚三郎 村に旅人を
梶井 功 “厳正な”実施を望みたい
小島 正興 難しい企業責任
山地 進 自然教育体験の重要性
立松 和平 コストについて
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